会長からのご挨拶 放射線被曝者医療国際協力推進協議会 大久保 利晃
HICAREの活動

研修生の受入

世界各地から放射線被ばく者医療従事者を受け入れて研修を行っています。

専門家の派遣

世界各地に放射線被ばく医療専門家を派遣し研修会開催等を行っています。

講演会など

放射線被ばく医療の国際協力推進の意義と必要性について啓発しています。

出版物など

医療従事者向けの被爆者医療の解説書等を出版しています。

IAEAとの協働

国際原子力機関と放射線被ばく者医療の分野に関する覚書を締結しました。

福島第一原子力発電所事故への対応について

福島第一原子力発電所事故などに対して,専門家を派遣するなどの活動を行っています。
2019年8月5日~6日

HICAREの構成機関である(公財)放射線影響研究所でオープンハウスが開催されます。

詳細 (チラシ/PDF )はこちらから

2019年7月1日~5日

米国より医師3名を受け入れました。

2019年4月1日~6月30日

IAEAへ医学生を派遣しました。

2019年2月18日~22日

先進的放射線治療に関する国際医療研修を実施しました。

2019年2月4日~22日

ブラジルより医師4名を受け入れました。

2018年12月3日~7日

米国より医師3名と看護士1名を受け入れました。

2018年12月3日~7日

韓国より医師2名を受け入れました。

2018年11月3日~12月7日

ラトビアより医師1名を受け入れました。

2018年10月22日

スイスより4名の研修生を受け入れました。

2018年10月15日~19日

韓国より看護師6名を受け入れました。

2018年10月1日~2018年12月31日

IAEAへ医学生を派遣しました。

2018年9月11日~14日

韓国より医療研修団を受け入れました。

2018年7月23日~26日

米国より医師2名を受け入れました。

2018年7月6日 

JICA 研修「自治政府人材育成事業」の参加者12名を受け入れました。

2018年6月25日~28日

韓国より医師1名を受け入れました。

2018年2月22日

モンゴル国立がんセンターの所長が平松恵一HICARE会長を訪問しました。

2018年2月19日~21日

緊急被ばく医療に関する国際医療研修を実施しました。

  1. このホームページでの用語の定義として、原爆による被ばくは「被爆」と表記します。それ以外は原則として「被曝」と表記します。
    ただし、慣例的に「被ばく」と表記されているものについては、それを踏襲します。
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